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向日市を専門とする不動産売買のサンケイ住宅サービス

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インスペクション Next

建物の検査するなら

がオススメです!

検査会社が
違う!

検査はリフォームなどの工事とは無関係な、独立した検査会社が検査します。そのため、検査の結果、建物に良い点や悪い点があった場合でも、第三者機関として客観的にご報告いたします。また、検査会社がリフォームなどを実施することはありません。

プランが
違う!

インスペクションNextでは建物の状態やお手入れの状況などに応じて、売り主様がどこまで調べたいかに合わせてプランを選ぶことができます。プランの詳細は次ページ以降をご参照ください。

検査内容が
違う!

インスペクションNextではキッチン・お風呂などの水まわりの住宅設備や、断熱性や遮音性など生活に係わる住宅性能まで検査するプランもあります。これらを検査することで、買い主様により新生活をイメージしていただきやすくなり、建物のアピールをすることができます。

報告書が
違う!

インスペクションNextの検査結果は、わかりやすい報告書にまとめてお届けします。建物全体がどのような状態か、わかりやすくお見せする概要だけでなく、各検査についてもどのような結果だったか、詳細にご報告します。 

報告内容はプランにより異なります。

結果報告だけ
じゃない!

インスペクションNextでは、検査結果報告書だけではなく、検査結果を踏まえてどのような部分に手を加えるほうがいいか、についてもアドバイスします。修繕すべき箇所があればその修理方法や概算金額をご報告します。また、住宅性能についても向上させるためのアドバイスをいたします。 

報告内容はプランにより異なります。

インスペクションNext® をご利用いただくことで、建物の状態を
より詳しく よりわかりやすく どうしたらいいのか 、を把握することができます

インスペクション_contents_about

インスペクション(住宅検査)とは

住宅に精通した検査員が「既存住宅インスペクション・ガイドライン※」にもとづき、第三者的な立場かつ、専門家としての見地から、住宅の状況や欠陥の有無、メンテナンスすべき箇所を見極め、ご報告する業務のことです。住宅を売却する際、住宅の状況を明らかにしておけば、安心して取引することができます。また、建物の不具合について、売却後の買主様とのトラブルを未然に防ぐことができます。一方、住宅を購入する際には、住宅に問題がないか専門家がチェックすることで、安心して購入・居住していただくことができます。

既存住宅インスペクション・ガイドライン:2013年に国土交通省が策定。
目・方法等のあり方について検討・取りまとめたガイドライン。消費者が中古住宅の取引時点の物件の状態・品質を把握できるようにするため、第三者が客観的に住宅の検査・調査を行うインスペクションにつき、検査・調査を行う者の技術的能力の確保や検査・調査の項目・方法等のあり方について検討・取りまとめたガイドライン。

しっかりとした検査・評価で、“本当の家の価値と性能”を知る。

住まいの『本当の価値』を“見える化”します。
新しい我が家に、フルマークの安心感を。
購入したい物件はあるけれど、どんな状態なのか分からない。
そんな方には、建物検査の中でもさらに詳しいERAインスペクションNextで調べた物件をお薦めします。プロの目で建物の劣化状況だけでなく、設備機器の状態、建物性能を細かくチェックし、本当の家の価値と性能を“見える化”しています。

インスペクションNextとは

専門の検査員が中立的な立場で検査する従来のインスペクションに加え、キッチンやバス・トイレといった住宅設備の状態や、耐震性・断熱性といった住宅性能の診断もおこないます。これにより、対象となる住宅に長く快適にお住まいになるための基本情報をご提供します。 住宅を売却する際には、住宅に問題があるかないか、というだけではなく住宅設備や住宅性能といった部分まで買主様にアピールすることができ、より良い条件で取引することが出来ます。また、住宅を購入する際には、住宅設備や住宅性能まで把握できることで、どこに、このくらいのお金をかけてメンテナンスすればよいか、見通しを立てることが出来ます。

検査内容はプランにより異なります。

インスペクションNextは株式会社LIXIL住生活ソリューションの登録商標です。

検査について

既存住宅現況検査

建築士などの有資格者が、実際の建物と設計図書・関連資料をインスペクションNextで定める項目でチェックします。

  • 検査員

    建築士または建築施工管理技士や一定の条件を満たす有資格者(ジャパンホールシールドが検査、報告を検査員へ委託します)

  • 検査の方法

    目視、触診、打診、計測を中心とする非破壊による検査
    (可能な場合)設計図書・関連資料による目視、計測のできない部分の把握
    (可能な場合)リフォーム工事の実施状況等についてのヒアリング

  • 検査の範囲

    足場を組むことなく、歩行その他の通常の手段により移動できる範囲
    小屋裏点検口や床下点検口から目視可能な範囲
    ※シロアリ検査については床下検査口から進入できる範囲
    検査日当日に立会人が提示する設計図書・関連資料により確認できる範囲

  • その他

    容易に移動させられない家具等がある場合や積雪などにより、検査に必要な場所が確認できない場合、検査の場所を確認する際に検査員もしくは建物への危険があると判断される場合、検査対象である箇所の検査を実施できない場合があります。設計図書、関連資料の一部または全てがない場合、住宅性能の報告に反映できない場合があります。

インスペクションNext

インスペクションNextの検査・診断方法は、国土交通省の既存住宅現況検査のガイドラインをベースに、住宅性能、住宅設備などの住宅価値を生活者の視点で測る目的で株式会社LIXIL住生活ソリューションとジャパンホールシールド株式会社が定めた検査・診断方法にもとづきます。

  • インスペクションNextの検査報告書は、各検査項目から得られた情報をもとに、株式会社LIXIL住生活ソリューションによる報告システムにて作成されます。
  • 建物劣化の検査範囲や方法、評価は、国土交通省による「既存住宅インスペクション・ガイドライン」(2014年5月)や「既存住宅現況検査技術者 講習テキスト」(一般財団法人 住宅瑕疵担保責任保険協会 2014年4月発行)を参考に株式会社LIXIL住生活ソリューションが定めたものです。
  • 住宅性能の検査範囲や方法、評価は、「日本住宅性能表示基準」(2001年施行 住宅の品質確保の促進等に関する法律に基づく基準)および「建物環境総合性能評価システムCASBEE®️」(一般財団法人建築環境・省エネルギー機構による建築物の環境性能評価システム)を参考に、株式会社LIXIL住生活ソリューションが定めたものです。

プロの目で下記4項目の検査を実施

「既存住宅インスペクション・ガイドライン」にのっとるだけでなく、さらに詳しい検査を実施します。

①建物の劣化を検査 経年による構造体の劣化や雨漏れの有無、配管の劣化による水漏れの有無を検査します。
②設備機器を検査 住宅設備機器(トイレ、ユニットバス、キッチン、洗面化粧台等)が正常に動作するか、故障や水漏れがないかを検査します。
③建物の性能を検査 快適な住まいの目安である耐震性・断熱性・防犯性・バリアフリー等の性能について検査します。

耐震性については建築関連書類による検査となります。

④シロアリ被害を検査 床下に入り、シロアリに関する検査を行います。現時点でシロアリの問題が発生していないかを調査します。

検査結果を詳細な報告書類やガイドとして提出

検査結果は詳細なチェック項目や写真をまとめた「建物検査報告書」にてご報告いたします。

検査結果をもとに、修繕や交換が望ましい工事やリフォーム工事についてご報告いたします。

検査内容

税制特例の活用について

中古住宅取得税制においては、新耐震基準を満たしていることの証明方法として、既存住宅かし保証保険(個人間)の保険付保証証明書を利用することができます。

保険付保証明書を利用できる税制特例 (2016年現在)

  • 住宅ローン減税(所得税・個人住民税)
  • 贈与税非課税措置(贈与税)
  • 特定の居住用財産の買替・交換の長期譲渡取得の課税特例(所得税・個人住民税)
  • 所有権移転登記の特例(登録免許税)

建物引渡日までに付保証明書が発行されていることが条件となります。

上記特例の内容や、諸条件等は年度により異なる場合がありますので、ご注意ください。実際のご利用の際は、税務署等所轄官庁などに必ずご確認ください。

インスペクション_contents_service

サービス概要

申告に必要な書類

申込書
申込書の必要事項をご記入ください。特に床下及び小屋裏点検口の有無をご確認ください。

間取りと床面積がわかる図面
間取り図、販売図面などです。FAXの場合、かすれることがありますのでご注意ください。

現地案内図
物件までの経路が確認でき、かつ物件を特定できるものです。

新耐震基準の充足を確認できる書類
確認申請書、検査済証、台帳記載証明書、耐震基準適合証明書などです。
(登記簿謄本等建築年月日しか記載されていない書類では確認できませんのでご注意ください)

対象となる建物
(戸建住宅)

建物の構造
木造、または、軽量鉄骨造 共同住宅、長屋(タウンハウス)、ログハウスを覗く

物の階数
上3階建てまで 地階がある建物を除く

建物の用途
専用住宅 店舗などの併用住宅を除く

建築時期
昭和56年(1981年)6月1日以降に所管行政の建築確認を受けた住宅
 

なお、依頼主の求めに応じ、上記の対象以外の建物に対し、建物検査・診断を行う場合があります。 その場合、対象とならない検査・診断の全てまたは一部については、検査・報告の対象外となります。

  • 上記の建物の構造以外の建物
  • 一般的な住宅の用途以外の部分(店舗など)がある場合
  • 昭和56年(1981年)5月31日以前に所管行政の建築確認を受けた住宅、または、建築確認日が確認できない場合
対象の建物
(マンション)

建物の用途
専用住宅 店舗などの併用住宅を除く

建築時期
昭和56年(1981年)6月1日以降に所管行政の建築確認を受けた住宅

プラン・検査日の変更、
キャンセルについて

プランの変更やキャンセル、検査日の変更やキャンセルは検査日より2日前までにお受けした場合に限ります。

お客様起因による検査日当日のコース変更やキャンセルはお受けできません。

検査当日に、対象となる住宅が本サービスの「対象となる建物」ではないことがわかった場合に床下点検口がなかった場合でも一定の検査をおこない報告書を提出いたします。

契約の成立

お客様と検査日時が合意に至った時点となります。

料金ご請求方法

ERA本部より斡旋品と同様の請求となります。

役務提供事業者
(サービス提供会社)

株式会社LIXIL住生活ソリューション
〒130-0026 東京都墨田区両国2-10-14 両国シテコア17F

プラン別検査項目

インスペクション

構造耐力上主要な部分に係るもの

  • 外壁のひび割れ、欠損、はがれ、
    サッシの周囲の伱間、開閉不良
  • 柱及び梁の劣化、傾斜
  • バルコニーのひび割れ、劣化
  • 土台のひび割れ、劣化
  • 床の著しい沈み、傾斜
  • 基礎のひび割れ、欠損、劣化

雨水の浸入を防止する部分に係るもの

  • 屋根のひび割れ、劣化、はがれ
  • 軒裏 シーリング材の破断、欠損、軒裏天井の雨漏れ跡
  • 内壁と天井の雨漏れ跡

インスペクション Next

戸建
マンションプラン 住宅診断おすすめプラン 住宅診断ライトプラン 住宅診断ライトプラン
外壁・軒裏
バルコニー・ベランダ
居室の床・壁・天井
設備配管
インスペクションと同じ インスペクションと同じ インスペクションと同じ
キッチン
浴室
トイレ
床暖房
給湯器
洗面所
エアコン
インターホンなど
キッチン
浴室
トイレ
床暖房
給湯器
洗面所
エアコン
インターホンなど
キッチン
浴室
トイレ
給湯器
洗面所
断熱性
遮音性
防犯性
バリアフリー性
自然風の取り込み
適切な換気計画
火災の早期感知など
耐震性
断熱性
遮音性
防犯性
バリアフリー性
日射の調整機能
自然風の取り込み
適切な換気計画 など
耐震性
断熱性
遮音性
防犯性
バリアフリー性
建物検査報告書 建物検査報告書 建物検査報告書 建物検査報告書
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リフォームアドバイス
修繕アドバイス
リフォームアドバイス
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